風俗嬢は僕の教師

僕の夜の教師は風俗嬢!そんな風俗の体験談です。

擬似恋愛っぽい!

投稿日:2016年1月16日

僕の住んでる街は遊ぶ場所もろくにないし、何だかつまらない。正直、それで後悔しています。たしかに家族持ちなどには住みやすい街かもしれません。子どもを育てるのに最適と兄貴が言っていましたが、家族も子どももいない僕には大した刺激がない街なのです。それでと言ってはなんですが、近頃では余裕があるときには風俗を呼ぶことにしています。車でホテルに入ってもいいのですが、ビールを飲んだ後などは車は運転できません。近くに風俗店があったら歩いて行くのでしょうが、ありませんからね。ただデリヘルって待ってる間がいいですねぇ。なんかワクワクするというか、ドキドキするというか。擬似恋愛の気分にひたってしまいます。ただ彼女には望めないようなこともしてくれるので、やっぱ風俗の女の子は天使に見えます。あんまり積極的にしてくれるので、圧倒されてしまいますが、それもいい感じなんですよね。「風俗店がないなら、呼べばいいんだ!」ということに気がついてから、この街もいいかなと思い始めています。

待つ間も楽しい

家賃の安さでこのエリアに住んでしまいました。住みやすくていいのですが、会社から結構離れてしまい、駅前の風俗に間に合わないこともあるのがちょっと……。結構こき使う会社ですから、残業が多いのです。せっかく盛り上がってたのを抑えこむもの大変なもんですよ。そんなこんなでデリヘルにお願いすることも多くなりました。あれって便利ですよね。洗濯機にバスタオルを突っ込んで洗濯し乾燥機に入れて、逆算してからデリヘルの予約をとります。丁度ふかふかのバスタオルが仕上がる頃に、女の子が来ればいいという算段です。そういう準備も楽しいんですよ。「わぁあったかい!」とか解ってくれる子だとうれしいもんです。夏の暑い時であれば、冷やしたおしぼりなんかも用意してあげたり。なんか彼女を待ってるみたいですね。自分でも笑ってしまいます。することをしてもらった後は、なんとなく情が湧くというか、これも自宅だからかもしれません。デリヘルも良いものですね。